かりそめ天国ナレーションが変わった(変更)?うざいと不評で方言をやめたのかも調査!!

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本日は毎週水曜日、テレビ朝日系で放送されている『かりそめ天国』があることで話題になっていましたので注目していきたいと思います。

かりそめ天国はマツコデラックスさん、有吉弘行さんが司会を務める番組で過去放送していた怒り新党をリニューアルし、「耳に入れたくなる話」を受け付けている番組です。

そのかりそめ天国のナレーションが嫌い、うざいと話題になっています。

ナレーションをつとめているのが、俳優の前野朋哉さん。

どんなナレーションなのか?前野朋哉さんとは誰なのか詳しく調べていきましょう!!

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かりそめ天国ナレーションの前野朋哉のプロフィールから経歴まで!

引用:テレビジョン

前野朋哉さんはブレス・チャベス所属の俳優兼映画監督です。

誕生日 1986年1月14日

星座 やぎ座

出身地 岡山県

血液型 B型

高校時代まで生まれ育った岡山で過ごし、その後、自身の夢であった映画を学べる大阪芸術大学芸術学部映像学科へ進みました。卒業後新たな学びを求め、中央大学文学部哲学科に進学、卒業。

大学1年のときに『剥き出しにっぽん』の映画にて照明助手、役者デビューを果たしたそう。

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その後さまざまな映画を自主制作し、2010年にはゆうばり国際ファンタスティック映画祭のオフシアター・コンペティション部門で審査員特別賞とシネガーアワードを受賞しました。

監督としての才能はもちろん俳優としてもどんどん注目されるようになり、連続ドラマ小説『マッサン』『わろてんか』などへの出演を果たしました。

筆者は前野さんのことをauCMの一寸法師の人!位の認識だったのですが、めちゃくちゃすごい人だと知り驚いてしまいました。

かりそめ天国のナレーションが変わった(変更)?交代もありえる?

かりそめ天国開始から驚くほどに不評なナレーション。

SNSには多数のバッシングが上がっていました。

世間が口を揃えているのが過度な『岡山弁』と『不自然なイントネーション』にあるようですね。

あまりにも不評で、『怒り新党』の時のナレーター、ナイツの塙さんに戻して欲しいという声も多数上がっているので今後塙さんに戻る可能性もなきにしもあらずですよね。

かりそめ天国ナレーション方言封印?岡山弁やめた?

不自然なイントネーションの岡山弁で不評だったナレーションですが、ある時期をかわきりに方言が封印されたのではないか?ということが話題になっていました。

その時期は番組が開始して約2ヶ月後ほど。

それまでかなりの酷評で、SNSにナレーター交代の声が多数上がっていたのですが6月以降そういった書き込みが激減、

おそらく番組制作側が世間の声を反映し、過度な岡山弁を封印するような方向に持って行ったと言えるでしょう。

皆様にもその変化を聞いてもらいたいと思ったのですが、残念ながら動画が見つからず、、、。

どう感じるか、水曜日の23:20からテレビで確かめてみましょう!!

かりそめ天国のナレーションがうざいと不評!

これまでかなり不評だと伝えてきましたが、うざいと感じている人はTwitterだけでなくこんなところにもいて笑ってしまいました。

yahoo知恵袋に相談してしまいたくなるほどってよっぽどじゃないですか!(笑)

この質問がされていたのも放送開始直後だったので、この人の意見も採用され、現在の岡山弁を少し封印したナレーションになったのかもしれませんね(笑)口コミの力はすごいなあ、、、。

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は『かりそめ天国のナレーション』について注目してきました。

ここまで不評の声が上がっているナレーションは今までないのではないでしょうか(笑)

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前野さん自体の評判が下がってしまわないよう、これからも視聴者が聴きやすいナレーションになっていくことを楽しみにしていきましょう!

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